SM出会い募集!エスエムプレイ相手が絶対見つかる!【Havza Koruma】

私がSMに興味を持ったのは、25歳を過ぎた頃からでした。
人に軽々しく相談できるような内容でもないので、我慢をしていたのですがある時会社の同僚と飲みに行った時に風俗の方に遊びに行く事に。

 

風俗自体は何度か行った事がありましたがその時にちょっと冒険してみようと同僚が言い出し、お酒も入っていたので他の同僚も「良いねぇ!」と言い出し、思い切ってSMプレイが体験できる風俗店に行く事になったんです。
その時に内心興味があった自分は緊張しながらも楽しみにしており、Sコースを選びいざホテルへと向かったのです。

 

SMにも需要と供給があります

 

ホテルに入り女性が到着しさっそくプレイ開始したのですが、思ったより要領を掴めず困っていた自分に女性が「初めてですか?」と聞いてきたので正直に答えると、甘えた感じで教えてくれまして、その時はそれなりに楽しむ事が出来ました!
その後何度が利用し色々話したのですが、SMの願望を持つ人は思ったより多いんです、社会的な立場上だったり世間的に大きな声で公言する様な事ではないので、ストレスに感じている人も大勢いると思います。

 

今の自分がそうですが思い切ってプレイしてみると、開放的な気分になり心身ともに充実した生活が出来ます。

続きを読む≫ 2014/05/28 10:56:28

「風俗に行ったこと無い!?じゃあ行こうか。」
これがきっかけとなりました。

 

まさかSM風俗だとは思ってもいませんでしたが。
緊張の中部屋に入ると、よくAVで見るようなお風呂があって、マットがあって、といった感じではなく何となく違和感を感じました。ですがせっかくの社長のおごり、据え膳食わぬは男の恥と思っていたので、嬢が来るのをどきどきしながら部屋で待っていました。

 

と、いきなり扉が蹴空けられました、立っているのはボンテージの嬢。きょとーん...な俺。
そこからは、お決まりの言葉責め、否応無くの目隠し、亀甲縛りです。

 

当時若かった俺はSだと思っていたので、かなり屈辱的な思いでしたが、それが余計に嬢を燃え上がらせたみたいで、
うつむせにされお尻を突き出さされました。なにかがお尻の穴に当たっています。恐怖ですが、ギャグボールで何も言えず何もできないままでした。

 

しかし、嬢は何かに気づいたのかその続きをしませんでした。
帰りにボラギノールを渡されました。

 

SM出会い募集!エスエムプレイ相手が絶対見つかる!【Havza Koruma】

 

SMは、愛と思いやりで成り立つものだと知り、目覚めました。

続きを読む≫ 2014/05/14 09:09:14

彼がちょっと個性的なタイプなので、
付き合い始めの頃はどんなタイプなのか興味津々でした。

 

ルックスは爽やかで見た目はクールなんですが、
実は全く違って正確はオタクが入っていると言うか、
独特な雰囲気なんです。

 

そしてエッチをしたんですが、SMが好きなようで、
最初そういうプレイが好きだとは分からなかったんですが、
一緒にSMショップへ行こうっと言いだし、
エっとビックリしましたが、付いていきました。

 

興味があったようで、行きたかったようですね。
お互い初めて入ったショップで
SMに使うロープ、ガーターベルト、下着、靴など勢ぞろいしてあり、
何を使ってプレイしたいのっと聞き、
まずはその道具を購入して、早速帰り、自宅で一緒にプレイしました。

 

いつもチヤホヤされるので、こうして女性から刺激を受けるのは楽しいようです。

 

そういうのもあり、毎日のように女王様になって下さいっと言い、
私が好きなように、プレイしながらエッチを楽しんでいます。

続きを読む≫ 2014/04/25 12:07:25

性の目覚めは人より多少早く、小学五年生の頃にはすでにSMに目覚めておりました。

 

目覚めたキッカケは近所の男の子がわたしの上にふざけて乗ってきたことで、
背中に乗られた時の「重み」が思いの外気持ち良く、
それ以降、「重圧をかけてほしい」というようなSM心を抱くようになってしまったのです。

 

今は彼氏と2人のセフレと遊ぶ生活をしておりますが、
案外セフレの方がSMに不理解があったりするもので、
思い切って「乗ってみてくれ」と伝えた結果
「意味がわからないから嫌だ」と言われてしまいました。

 

そして思い切って嫌われることを覚悟しつつ彼氏に伝えてみると、
「何だそんなことでいいのか」といった感じで、
何とも思ってないかのような感じでスムーズにわたしの背中に乗ってくれました。

 

それ以降は何だかおたがい、心の壁がなくなったようで、
彼も「実はずっと拘束してみたくて」「一回でいいからロウソク垂らしてみたくて」
と色々なSM的要望を出してくるようになりましたし、
わたしもそういった要望を受け入れるようになりました。

 

今では以前よりも仲良くなれたと思いますし、
もういっそセフレとは別れて、この人一本で生きていこうかという愛情も芽生えています。

続きを読む≫ 2014/04/22 17:16:22

それまではろくに彼氏もできなくて、性にも疎かったのですが、25歳の頃にできた彼氏が「そういう趣味」の方だったので、SMプレイに目覚めるようになりました。

 

最初は抵抗感もあり、「こんなことをして何が愉しいんだろう」「痛いだけなのに」と思っていたのですが、段々と快楽に目覚めるようになり、首を圧迫されることにも気持ちよさを見いだすようになりました。

 

わたしの場合は、彼氏と野外露出もしますし、器具を体内に装着した状態でお散歩もしますし、皮で両腕を縛ったり、拘束したりされたりといったプレイを好むのですが、彼が無理矢理やってしまうことも多く、怪我を負ってしまうことがたびたびあるので、そういった時は彼にしっかり注意を促しています。

 

キケンなことを好むタイプなので、もう注意してもどうしようもないところがあるのですが、やはりこういったプレイは「安全におこなってなんぼ」というところがありますし、他人に迷惑をかけてしまっては本当に最低です。

 

ですので、拘束するにせよ叩くにせよ、ご近所や家族、友人知人の迷惑にならないようにするということを信条に掲げており、彼も極力、他人から見えるところには怪我をさせないように気をつけるようにしてくれています。

続きを読む≫ 2014/04/22 17:15:22

私が数年前当時の彼氏と付き合っていた時に
彼氏の同僚や上司と一緒にご飯を食べる機会がありました。

 

お酒もたくさん入り彼氏は酔って寝てしまいました、
残ったのはお酒に強い私と同じくお酒に強い上司と同僚が数人ベロベロに酔いながらも起きていました。

 

SM出会い募集!エスエムプレイ相手が絶対見つかる!【Havza Koruma】

 

お酒も入っていたので、いつの間にか自分はSかMかの話になった時に私は多分Mだと話していました。
すると上司は自分はSなので相性合うかもねと冗談で言いながら
耳元で「今度試してみる?」と聞いてきたので
彼氏とのエッチに不満を感じていた私は「うん」と答えてしまいました。

 

それから数日後改めて2人で会いホテルへ行く事になりました、
そのホテルは一般的なラブホテルで私は安心しました。
上司曰く最初から本格的じゃ痛いだけだと言ってました。

 

お風呂から上がった所を不意に両手を縛られて言葉で散々攻められた後
いつの間にか購入していた大人のオモチャや予め用意していたムチを使われました、
初めてなのに上司のする事全てに感じてしまい
上司とエッチする頃にはあまりの気持ち良さで初めて「イク」という感覚がわかりました。

 

その後も何度も上司に調教され彼氏と別れる頃には立派なMに育てられました。

続きを読む≫ 2014/04/22 17:15:22

学生のときから、数年お付き合いしている彼氏がいます。

 

最近エッチがマンネリ化してきたので、
彼氏がアダルトビデオを一緒に観ようと提案してきました。

 

彼氏のおふざけで開花してしまった私

 

恥ずかしがる間柄でもなかったので、彼氏の借りてきたSMものを観ました。
M女が男性にいじめられるといった内容でしたが、
私はそれほど熱くなるものは感じませんでしたが、
この時、彼氏はジョークグッズみたいな手錠を持ってきており、
私の手首にはめました。

 

最初は笑っていたのですが、
何だか恥ずかしくなり「もうそろそろ外して?」とお願いしたところ、なんと彼氏がそれを拒否!
そのままエッチになりました。

 

両手の自由がきかないまま、後ろから彼氏に犯されるのは恥ずかしいものでしたが、
興奮してどうしようもなくなった自分に驚きました。

 

お尻を叩かれても、全身が甘く痺れる感触で、どんどん卑猥な声が・・・。
しばらくSMプレイを楽しんだ後に、彼氏が「実は俺Sなんだよね・・・」と、
わざとSMビデオを持ってきたことを白状しました。

 

でも、もう私だってやめられません・・・。

続きを読む≫ 2014/04/22 12:44:22

僕は大人になるまで、自分がMだと気がつきませんでした。

 

付き合っていた彼女とも普通にセックスをしていて満足していたくらいです。
しかし、22歳のときに、はじめて夢精をしました。

 

夢の中で僕は、身長の高い女性に、蹴られていました。
特に、キンタマ蹴りは凄まじいもので・・・
しかし、夢の中の僕は何故か気持ちがよかったのです。

 

そして、人生はじめての夢精を体験し
、「もしかしたら自分はMなのかもしれない」と思い始め、
SMデリヘルを利用し、女性にキンタマ蹴りをお願いしてみました。

 

最初は遠慮していた女性もノリノリになり、どんどん力が加わってきます。
本当に痛かった。
だけども・・・感じてしまう自分がいるんです。
驚きましたが、夢と同じように、興奮してしまったのです。
今は、SMクラブなどに行って、女性にキンタマを中心に蹴り上げてもらっています。

 

上手な女性だと、力加減をわきまえているので、深刻なダメージにはなりません。
ほどよく痛く、感じさせてくれるのに満足しています。
しかし、こんな性癖、未来の嫁には告白できそうもありません。

続きを読む≫ 2014/04/22 12:43:22